レトロチェコフォト
 
あっ白黒は、最後です。(笑)


十分な光とピントが合うと
キリッとした写真も撮れるという、
チェコカメラ。

さぁ、ひさなが光機に持って行こう。
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レトロチェコフォト2
 


なんとも、言えぬ、絵力、かな。
チェコカメラ、歴史が、写真に表現されるよう・・・


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レトロチェコフォト
 

いつの時代の写真だろうかと思うような写り。
チェコで今から50年以上も前に作られた二眼レフカメラで撮りました。
チェコのカメラで、チェコの風景を撮るだけで、ココロが、チェコります。


フレクサレットと呼びます。
電池も無しで、ちゃんと撮れます。
チェコは、日本の様に湿度もないので、昔のカメラでも、レンズに
カビがはえたり、曇ったりしていないのが、本当にびっくりしました。
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夕焼け時のチョコフォト
 

広場に夕焼けの太陽の光が、差し込む夕時。
まぶしいくらいに、輝く石畳、そこにアリケリ ;)
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まだまだチェコフォト
 

窓から緑が、顔を出すのもオシャレでした。
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公演会場
 チェコでは、3回の公演をさせてもらいました。
3カ所とも、たくさんの方々に集まってもらい、楽しい公演でした。


1日目は、地元の小学校のキャンパスを借り切っての、日本文化デーのようなもので、
メイドカフェや、日本のおにぎりや、お菓子、グッツの販売などもありました。
時間の関係上というかスケジュール上というか、
茶道の公演でなく、茶道教室を別室で開きましたが、
教室に入りきれないくらいの方々が参加して下さいました。




2日目は、プレゼンという郊外の市民ホールでとても立派な創りでした。
オーディエンスも大人中心だったので、たくさんの方々の真剣な眼差しがありました。




3日目は、チェコ国立音楽博物館。
さすがに音の反響がすばらしく、尺八の音色が、館内中を響き渡り
なんともいえない開放感のある空間でした。
また、プロ仕様ビデオカメラの撮影もあり、
3台くらいのカメラで撮影して頂きました。

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ミラクルの像
 

この銅像は、カレル橋というプラハで一番有名な、プラハ城と旧市街を繋ぐ橋の中間にあります。
銅像下の犬と天使に触ると幸せになるという事で、み〜〜んな触るので、
その部分だけ、ピカピカになってました。

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チェコパン
 

チェコにもかわいいパン屋さんがありました。
クルクル棒に巻かれた、パン生地に、シナモンシュガーを振りかけたものが
特産なのか、いろんなパン屋さんで売られてました。

シナモンパンの甘い香りに包まれ、
美味しい一時といきたいところですが、
時間が、全然なく、テイクアウトして急ぎ足で、次の場所へ向かう旅でした。
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外は、いい天気
 

外は、晴れ!
プラハに居た、1週間は、一度も雨に降られず、いい天気でした。
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チェコフォト2
 

みんなで日本領事館訪問


領事館前で撮影
居合い、書道、日本舞踊、茶道、尺八、神楽、
皆さん、日本文化に精通した大和魂を胸に秘めております。



3回目の公演場所、チェコ国立音楽博物館の下見


下見後は、館長さんのおすすめのチェコ料理屋さんへ。
豚、牛、鳥、それにウサギの肉料理がメインで
チェコビールが、ジョッキで150円と格安。
ここだけかと思っていたら、すべてのレストランで、ビールは、格安でした。
世界で一番の生産量と消費量がチェコというのも納得でした。
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